成果は出ている。
だが、消耗しているあなたへ。

心・体・キャリアを統合し、
“持続可能な高パフォーマンス”
を設計する
Executive Wellness Coaching

17年間、エグゼクティブの
パフォーマンスを支援してきた知見と
統合栄養学に基づく実践的アプローチ

まずは3分の無料Wellness診断から

Executive Performance Coaching

能力開発から、能力発揮へ。

あなたには、すでに力がある。その力を、自然体で発揮できる日常へ。身体・思考・働き方をつなぐ、状態設計。

無料Wellness診断 · 約3分

EXPLORE OUR APPROACH

能力があることと、
発揮できることは違う。

経験も、知識も、積み重ねてきた。
その力を活かす「状態」に、どれだけ目を向けてきましたか。

よく眠れた朝。思考が澄んでいる時間。迷いなく動ける環境。
あなたの力が自然に発揮される条件を見つけ、日常に組み込む。
それが、私たちの「状態設計」です。

燃え尽きるまで頑張る社会から、一人ひとりが持つ力を発揮できる社会へ。
バーンアウトの予防と、その先の可能性を、ともに見据えています。

思想・アプローチを知る

自分を知る。
条件を変える。
力が、動き出す。

身体・思考・キャリア・環境。
4つの領域をつなぎ、あなたが力を発揮できる条件を設計します。

Executive Wellnessとは

ENERGY / FOCUS / CLARITY / RECOVERY / EXECUTION

自分の力を活かす、5つの視点。

活力・集中・思考の明晰さ・回復・実行。
この5つの視点から、力を発揮できる条件を見つめます。

State OSが目指すのは、自分が最高に機能する条件を知り、変化に合わせて更新できること。日々の観察と小さな実験を、自分の力を活かす知恵に変えていきます。

その力を、
活かしきれていますか。

01

重要な仕事に、いい状態で臨めていますか。

SUPPORT AREA

集中・思考・意思決定

大切な場面に、力を注げる条件を整える。

02

能力を磨くように、状態も磨いていますか。

SUPPORT AREA

身体・回復・コンディション

学んできたことを、実際の成果につなげる土台をつくる。

03

成果を増やすために、働く時間を増やしていませんか。

SUPPORT AREA

負荷・役割・働き方

抱え込む仕事を見直し、本当に重要なことへ力を振り向ける。

04

自分が最高に機能する条件を、知っていますか。

SUPPORT AREA

自己理解・実践・振り返り

誰かの正解ではなく、自分に合う条件を見つける。

A DIFFERENT FUTURE

変えるのは、習慣だけでしょうか。

23:30

明日は、5時に起きよう。

まだ終わらない仕事。今日も、眠るのは後回し。

1 / 12

架空のイメージストーリーです。時刻・生活・変化の期間は一例であり、目標は対話を通じて個別に描きます。

ストーリーを文章で読む

23:30 — 明日は、5時に起きよう。
まだ終わらない仕事。今日も、眠るのは後回し。

5:00 — あと5分だけ。
アラームを止める。身体は、まだ休みたい。

7:10 — また、できなかった。
慌ただしく始まった一日は、また深夜の仕事へ。

SAME CYCLE — 頑張っているのに、同じ場所へ。
夜まで仕事 → 寝不足 → 余裕のない一日 → また夜まで仕事。

QUESTION — 意志が弱いから、変われないのでしょうか?
変えようとしていたのは、生活習慣だけだったのかもしれません。

BELIEF — 見えない前提の中を、走っていた。
「当たり前」がそのままなら、同じ暮らしに戻ってしまう。

COACHING — 5時に起きる方法を考えるのを、やめてみませんか?
「え?」 先に、ありたい未来を描いてみる。

VISION — どんな一日を、生きていたい?
十分に回復し、重要な仕事に集中する。家族との時間も大切にしながら、今以上の成果を。

SYSTEM — この生活をしている人なら、仕事をどう変える?
早起きを頑張るのではなく、早起きが自然になる仕事と環境をつくる。

SUPPORT — 最初は、不安。それでも、変えていける。
大切な成果を出すための選択を、対話と実践で確かめていく。

数か月後 / 5:00 — よく眠れた。今日も、いい一日にしよう。
仕事・環境・前提を見直しながら、新しい日常を育てていく。

GOAL → BELIEF → SYSTEM → STATE → HABIT — 現状の外側に、ゴールを置く。
先に、ありたい未来を決める。その未来から、仕事・環境・前提・状態を変える。

力の発揮を、
偶然にしない。

ありたい未来から、今の条件を見直す。
小さく試し、振り返り、自分に合う方法へ。

  1. 01

    知る — Know

    事前State Scanと対話で、力を発揮できる場面と、今の負荷を整理します。

  2. 02

    描く — Design

    何を成し遂げ、どんな状態で日々を過ごしたいか。未来を起点に、変える条件を考えます。

  3. 03

    試す — Experiment

    睡眠、回復、集中する環境、仕事の任せ方。優先することを絞り、小さく実践します。

  4. 04

    活かす — Perform

    自分に合う条件を、大切な仕事や日常に組み込み、手応えを振り返ります。

  5. 05

    更新する — Update

    役割や環境が変わっても、自分の状態を調整できるように。実践から得た知恵を育てます。

仕事の現場と、
心と体の両方から。

人事・組織領域での15年以上の実務経験に、MBAと統合栄養学の視点を重ねて。リーダーの仕事を理解しながら、力を発揮する土台を一緒に整えます。

  • 仕事を知る責任・役割・意思決定まで含めて捉える。
  • 生活全体を見る身体・思考・習慣・環境をつなぐ。
  • 自分で整える力を育てる日常で調整し続けられる状態を目指す。
プロフィール・原点を読む